オリジナル長編マンガ 和んだふるたい夢
(無料 スマホマンガ)
 
 〇C+流”旅”術

 

事前調査はしない
なんとなくぼんやりとしたテーマだけもって現地入り、
観光案内所で無料の地図を手にして気の向くまま歩き始める。
疲れたら昼食かカフェをしながら観光地図を広げて答え合わせをする。そして再び歩き始める。


  地元の和菓子で糖分補給
疲れたら地元の和菓子屋さんで単品のお菓子を買いホテルへ。備え付けのお茶とお菓子で糖分を補給すると寝る
。体力が回復したら現地のおいしいものを食べに出る。
   地元の人と会話を楽しむ
スナックや居酒屋、バーなどで地元の人との会話を楽しむ。できればカラオケも・・・。
  旅の余韻を楽しむアイテムを買う
 地元の醤油や漬物、茶、味噌などを買って帰り暫くの間、旅の余韻を楽しむ。地元の焼き物を買って帰り使うたびに旅の余韻を楽しむ
   旅の共に本を持っていく
旅のお供に、気分にあった本を一冊カバンに詰め込む。
   普段は節約!旅で開放!
旅に出るため自家用車は保有せず、また普段は節約するけれど
、いざ旅に出かけたらその時は思いっきり楽しむ。
   五円玉を集めよう
普段、買い物のお釣りでいただいた五円玉は旅専用の小銭入れに貯める。これがパンパンになったら旅時。
旅先では訪れた神社仏閣、お末社まで喜捨して使い切る。
   孤高の時間は成長へつながる
基本、旅は一人旅。そしてとにかく歩く。歩いた分だけ土地は何かを伝えてくれる。
移動した距離だけ、人は成長できる。

 戻る